2016-7-14 不用品

【事例1 東京都 Sさん 78歳】   ⇒東京都の不用品回収のお手伝いのページへ

「パソコン1台でも、不用品回収のお手伝いに来てもらえますか?」

• 「あの・・・、パソコン1台だけなんてすけど、すみませんねぇ。不用品回収/粗大ごみ回収のお手伝いに来ていただけますか?」
上品な老婦人といった感じの方で、こちらが気の毒になるくらいすまなそうな声でした。
「ええ、大丈夫ですよ。うかがいます」というわけで翌日お宅にうかがうと、デスクトップのパソコン一式。なんでも、息子さんから譲り受けたものだそうです。
息子さんがまたまたパソコンを買い替え、今度はノート型パソコンのお古をもらい 「2台も必要ありませんから、場所をとる大きい方を処分しようと思いまして」とのこと。
さっそくデスクトップパソコンは引き取らせていただきました。「若い人はすぐに新しいものに買い替えるのよね」やれやれといった表情でしたが、1点からでも素早く対応してくれたと、ご満足の様子でした。

【事例2 大阪府 Kさん 35歳】   ⇒大阪府の不用品回収のお手伝いのページへ

「明日の引越の後に不用品の回収を手伝ってください」

•「すみません。急なんですけど、明日引越するんですが、不用品回収/粗大ごみ回収のお手伝いをお願いしたいんです」
前日のご依頼ということで、こちらも予約がいっぱいでしたが、お客さまのご要望です。なんとかスタッフを手配してうかがいました。
「いやあ、助かりました。引越屋さんの手配はしていたのに、いらない家具のことをすっかり忘れていたんですよ。今日中に荷物を全部運び出すことになっていたので、ほんと、助かりました」
お見積りにも納得いただき、古い本棚。布団一組、こたつ一式を搬出しました。
スキット」は、引越前後の不用品回収/粗大ごみ回収のお手伝いにも対応いたします。どうぞお問い合わせください。

【事例3 神奈川県 Mさん 41歳】   ⇒神奈川県の不用品回収のお手伝いのページへ

「大量の灯油の不用品回収を手伝って欲しいんだけど・・・」

•亡くなったおじいさまのお宅を片付けていたら、物置から大量の灯油が見つかったというお客さまからのお問い合わせでした。
「おじいちゃんの家では石油ストーブを使っていたのですが、ウチは床暖房とエアコンがあるし、マンション住まいの妹は石油ストーブは使えないし、どうやって処分していいかわからないんです」と、かなりお困りの様子でした。
さっそくご予約をいただき、見積りにうかがうと、そこには石油缶がなんと20個も。
お見積りをしたうえで、環境に配慮して処分されることも説明しました。「ちょっと、妹とも相談してみて」とのことでしたので、その日は失礼しましたが、数日後、「やっぱり、危険物で怖いので、不用品回収/粗大ごみ回収のお手伝いをお願いします」とのお電話をいただきました。
処理方法にもご納得いただき、無事に危険物の不用品回収のお手伝いを済ませました。

【事例4 埼玉県 Yさん 55歳】   ⇒埼玉県の不用品回収のお手伝いのページへ

「倉庫の片付け後、不用品の回収を手伝ってもらえますか?」

•倉庫の中の不用品回収/粗大ごみ回収のお手伝いをして欲しいというお電話をいただきました。依頼主は老舗の和菓子店のご主人。「いらない物がたくさんあるのですが、長年放っておいたので、何が必要か必要ないかの分別もできていないし、とにかくものがたくさんありすぎて、どうしていいのか・・・」
とりあえず、スタッフが伺って、倉庫の中を見てみることにしました。中は長年の帳簿や書類、昔の道具類などが所せましと詰め込まれていて、ご主人自身もどこから手をつけていいのか分からないとのこと。そこで、ご主人立ち会いのもと、片付けからはじめることに。必要なものといらないものを分けて、不用品は当社が回収のお手伝いを行い、あとはきれいにお掃除もしました。
片付け中に先代が使っていたお菓子の型が出てきて、ご主人は大喜び。「不用品回収/粗大ごみ回収のお手伝いだけではなく、片付けまでしてくれるなんて・・・」とご満足な様子でした。

【事例5 兵庫県 Tさん 48歳】 ⇒兵庫県の不用品回収のお手伝いのページへ

「引越後にハウスクリーニングをお願いできますか?」

•「自宅を売却するので、引越の後のハウスクリーニングをお願いしたいのですが」とのお問い合わせをいただきました。お見積りにうかがうと、長い間住んでいたお宅だけあって、落ちにくい汚れがついているところもあります。「他の会社にも相談してみたいので」とのことでしたので、その日はそのまま失礼しました。
後日、お客さまから再びお電話をいただき、お見積りにご納得いただいたうえで作業をすることに。家一軒まるごとクリーニングをし、ぴかぴかになりました。
「こんなにきれいになって、次に住む人にも大事に住んでもらえそうですね」とお客さまはうれしそうでした。見積りだけでもOKですので、まずはお電話でご相談を。

【事例6 東京都 Oさん 35歳】   ⇒東京都の不用品回収のお手伝いのページへ

夜の9時頃ですが、ベッドの回収を手伝ってもらえますか?」

•必要のないベッドを処分したいとの不用品回収/粗大ごみ回収のお手伝いのご相談をうけました。ただし、「夜9時以降にお願いできますか?」とのこと。このお客さまは一人暮らしの上、仕事が終るのが遅く、どうしても家に戻るのは9時過ぎになってしまうそう。当社は夜の回収も対応していて、見積りも夜うかがえることをお伝えすると安心した様子でした。
約束の日、予定通り9時過ぎに伺い、見積りにもご納得いただき、その場で不用品回収/粗大ごみ回収のお手伝いの作業をスタート。運び出しも静かに行い、ご近所に迷惑をかけない配慮もしました。
「他社で夜の粗大ごみ回収のお手伝いを断られてしまったので、ダメもとで電話してみたのですが、大変助かりました」とホッとしていらっしゃいました。


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